| ア | カ | サ | タ | ナ | ハ | マ | ヤ | ラ | ワ | A | F | K | P | U | Z | 光電 | |||
| イ | キ | シ | チ | ニ | ヒ | ミ | リ | B | G | L | Q | V | 変位 | ||||||
| ウ | ク | ス | ツ | ヌ | フ | ム | ユ | ル | ヲ | C | H | M | R | W | 画像 | ||||
| エ | ケ | セ | テ | ネ | ヘ | メ | レ | D | I | N | S | X | LED | ||||||
| オ | コ | ソ | ト | ノ | ホ | モ | ヨ | ロ | ン | E | J | O | T | Y | その他 |
| 光電 |
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| イ | ||
|---|---|---|
| 色紙特性 | BGS(距離設定型)センサが検出物体の色の違いにより、検出距離がどのくらい変化するかの特性。 | |
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| エ | ||
|---|---|---|
| 液面検出 | 液面のレベル制御に使用するファイバユニットです。ファイバの先端を液面に接触させて検出する液面接触式と、透明パイプに取り付け、パイプ内の液面レベルを検出するパイプ取付式があります。 | |
| キ | ||
|---|---|---|
| 狭視界 | 先端にレンズを内蔵し、開口角を2~5°と狭めたファイバユニットです。長距離検出が可能な上、光軸のそばに反射率の高い物体があっても光が回り込んで誤動作することがないので、ウェハマッピングに最適です。 | |
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| サ | ||
|---|---|---|
| サイドON、サイドビュー | 検出方向が横向きで、光学系がサイド面にあるファイバユニットです。先端が角型のファイバユニットではサイドON、筒型のものではサイドビューと呼ばれます。 | |
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| 材質特性 | BGS(距離設定型)センサが検出物体の材質の違いにより、検出距離がどのくらい変化するかの特性。 | |
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| セ | ||
|---|---|---|
| 正反射方式 | 投光角と受光角に角度をつけて光学系が配置されており、反射光の正反射成分を受光する方式で、主に透明体や鏡面体の測定に用いられます。測定範囲が拡散反射方式に比べて短くなってしまうのが欠点ですが、短くなった分、繰返精度や精度は高くなります。 | |
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| テ | ||
|---|---|---|
| ティーチ入力 | センサ本体を操作せずに外部からの入力信号で感度を調整する機能。 | |
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| ナ | ||
|---|---|---|
| ナット型 | 先端が六角ナット形状のファイバユニットです。取付が簡単な上、サイドビュー型ですのですっきり配線できるのが特長です。 | |
| ハ | ||
|---|---|---|
| 反射型 | 投光ファイバと受光ファイバがひとつに束ねられているファイバユニットで、ワークからの反射光を受光して検出を行います。反射型は検出距離が短くなりますが、ファイバユニットの取付が1ヶ所ですむので取付工数が少なく省スペース化が可能です。 | |
| ヘ | ||
|---|---|---|
| 平行移動特性 | 透過型・回帰反射型センサを感度Maxに設定した時、受光器や反射ミラーをどれだけ投光面と平行に動かしても動作するかの領域。 | |
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| ヘッドON、ヘッドビュー | 検出方向が縦向きで、光学系がヘッドにあるファイバユニットです。先端が角型のファイバユニットではヘッドON、筒型のものではヘッドビューと呼ばれます。 | |
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| ホ | ||
|---|---|---|
| 保護構造 | IEC(International Electrotechnical Commission:国際電気標準会議)・JIS(日本工業規格)で定められた防塵・防水構造。これによってセンサの耐環境性の目安を知ることができます。IP67というように数字部分の十の位が粉塵に対する保護、一の位が水の浸入に対する保護となり、数字が大きいほど高い保護を意味します。 | |
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| マ | ||
|---|---|---|
| 曲げ半径 | ファイバユニットをどこまで小さく曲げられるかの半径です。直径ではないのでご注意ください。曲げ半径の値よりも小さく曲げるとコアが折れ、検出距離が短くなったり検出ができなくなるのでご注意ください。 | |
| ミ | ||
|---|---|---|
| 水検出 | 水に吸収される波長1.45μmの赤外光を投光LEDに採用したセンサ。水検出専用のファイバアンプ(D3IFやBIF)と、同じく水検出専用のファイバユニット(NF-TW01やNF-DW01)を使用して検出します。透明ビンの中の透明液有無検出等、従来のセンサでは検出が難しかった用途に使用できます。 | |
| ラ | ||
|---|---|---|
| ライトON | 受光器(部)に一定量の光が入光したとき、制御出力がONする出力モード。透過型・回帰反射型では検出物体が光軸上にないときにON、反射型センサではあるときにONとなります。 | |
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| ロ | ||
|---|---|---|
| 漏液検出 | ファイバユニットの先端を漏液パンに取り付けて使用します。毛細管現象を利用することにより、少量の漏液でも粘性のある漏液でも検出可能です。 | |
| ワ | ||
|---|---|---|
| ワーク | 検出する物体のことを総称してワークと呼びます。 | |
| B | ||
|---|---|---|
| BGS型(距離設定型) | 受光素子にPSDやC-MOSを使用し、三角測距の原理で動作するセンサ。拡散反射型に比べ、検出物体の色や材質による影響に強い設計です。 | |
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| N | ||
|---|---|---|
| NPN出力 | 出力トランジスタ動作時、電流をセンサ側に吸い込む出力形態。カレント・シンク型とも呼ばれる。日本においては電流出力のオープンコレクタが一般的です。 | |
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| P | ||
|---|---|---|
| PNP出力 | 出力トランジスタ動作時、電流を制御機器側に吐き出す出力形態。カレント・ソース型とも呼ばれる。主にヨーロッパで一般的な出力形態です。 | |
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| PSD素子 | Position Sensitive Deviceの略で位置検出素子の意。多分割受光素子の一種。受光位置が特定できるので変位センサに使用されますが、検出物体の色変化に弱い特性を持っています。 | |
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