| ト |
| 透過型 |
投光器と受光器(超音波センサの場合は送信機と受信機)をセットで使用するセンサ。投/受光間を遮ることでON/OFFする。他の検出方式に比べ、長距離検出が可能です。 |
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| 同期入力 |
入力信号を印加することで、センサを必要なタイミングで動作させる機能。 |
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| 投光光源 |
光電センサやレーザ変位センサ・画像センサ等の、光を媒体として検出物体を検出/判別するのに必要な光。主に長寿命のLED(Light
Emitting Diode=発光ダイオード)が使用されるが、距離測定/計測用途にはレーザ光(主として半導体レーザダイオード)が使用されます。 |
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| 投光停止入力 |
入力信号を印加すると投光LEDが発光を停止し、電気的に遮光状態を作る機能。光電センサを検出物体によって動作させなくても動作点検が行えます。 |
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| 動作準備時間 |
動作電圧を印加してからセンサが動作状態になるまでに必要な時間。 |
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| 動作電圧 |
近接センサが安定して機能できる供給電圧範囲。 |
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| 動作領域-距離特性 |
反射型センサを感度Maxに設定し、光軸と垂直に検出物体で遮光した時の検出する領域。検出物体の色(反射率)によって特性が変化します。 |
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| 同軸 |
反射型ファイバユニットの種類の一つで投光用コアの周りに受光用コアを数本配置したもので、高い検出位置精度で検出したい場合に使用します。微小物体検出を可能にするレンズを取り付けられるものもあります。 |
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| 透明体検出型 |
回帰反射型で、応差を小さくしてわずかな受光量の違いでも検出できるセンサ。PETボトルや透明フィルム、ガラスの検出に最適。 |
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