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| コ |
| コア |
ファイバの光を通す芯材をコア(core)と呼びます。
反射型ファイバユニットの場合は、投光用φ0.5コアが1本、受光用φ0.25コアが9本となります。 |
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広角反射型 |
投光角が大きく設計されているので、近距離での透明フィルム検出やすき間のある検出物体のワンカウント検出に適しています。 |
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| 光軸ピッチ |
光軸と光軸の中心距離。間隔が狭いほど小さな物体を検出できますが、光軸ピッチが狭い(光軸数が多い)と高価になります。 |
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| 光電センサ |
光を使い、非接触で物体の有無を検出するセンサ。検出する対象物体による入光/非入光によって生ずる受光量の大きさによって電気信号を出力します。 |
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| 極細ファイバ |
ファイバのコア径が0.5mm以下のものを極細と呼びます。コアが細いと光軸が細くなるので、微小物体が検出しやすくなりますが、検出距離は短くなります。 |
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