他社型式・コード・サイト内で検索:メニューを開く

文字の大きさ
フリーダイヤル:0800-170-1003
メールでのお問い合わせ

他社型式で検索 で検索

他社型式に該当する当社型式を検索

クイックコード検索 で検索

カタログ4ケタコードを入力してください。

サイト内検索

メニューを閉じる

HOME > 製品情報 > LED照明 > LED照明 > OPB-Sシリーズ > 特徴

センシングバー照明
OPB-Sシリーズ

センサ内蔵による輝度モニタとフィードバックによる
長期安定性を実現!

  • 「FALUX sensing」搭載により、輝度のモニタリングとフィードバック制御が可能
  • 出荷時輝度と基準輝度を内部に記憶し、複数照明を同一輝度に容易に調整
  • 好評のOPBシリーズの明るさ変動補正や優れた光学特性を継承

 特徴説明ムービー

movie 高輝度バー照明OPBシリーズはこちら

“FALUX sensing”搭載


LED発光時の輝度を内蔵のフォトダイオードでセンシングします。連続点灯時のみならず、点滅頻度の少ない状況でも正確に発光輝度を測定します。また、照明内では発光輝度だけでなく内部温度も測定し、電源側でモニタすることができます。
このモニタ値により、FALUX sensing 対応コントローラ(※)から輝度のフィードバック制御が可能となります。


OPB-Sシリーズ構造図

絶対輝度により複数照明の機差調整が容易

工場出荷時の輝度と機種固有の絶対輝度を内部メモリーに格納し、FALUX sensing 対応コントローラ(※)から値を参照できます。
これにより輝度値の変化をモニタリングできるとともに、絶対輝度との比較ににより複数照明の機差調整が容易にできます。

※ LED照明コントローラ「OPPFシリーズ」および「OPPD-30E」

好評のOPBシリーズの性能を継承

センサを内蔵しても高さ寸法をわずか3.5mmプラスに抑えました。FALUXによる明るさ変動の補正や優れた光学特性はそのままお使いいただけます。


入力電圧依存型定電流回路 + 温度補償回路





オリジナルレンズにより配光特性を画像処理用に最適化しつつ、フォトダイオードへの導光で高精度なセンシングを実現。


閲覧履歴

ログインするとご使用いただけます。

こちらのシリーズもおすすめです