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HOME > 製品情報 > ローコスト3D画像検査装置【3D-Eye5000シリーズ】 > ローコスト3D画像検査装置【3D-Eye5000シリーズ】検査事例
3D-Eye

外観形状検査から体積計測まで幅広い検査に対応。

豆腐の欠け検査
豆腐の欠け検査

豆腐の製造ラインでパックに入った豆腐の外観を検査します。欠けの検出が難しい白色単色のワークでも、高さデータの取得により、OK/NG判別が可能です。

スティックバー欠け検査
スティックバー(欠け)

輪郭に違いが出ない高さ方向の欠けに対して、3D-Eye5000なら高さデータが基準値未満と認識し、NGと判別できます。

クッキーの割れ検査
クッキー(割れ)

しきい値以上の割れ目を「欠け」と判別し、クッキー表面の穴は検出せずに割れ不良を検査します。

せんべいの膨張検査
せんべい(膨張)

2次元では分からないせんべい表面の膨張(膨らみ過ぎ)を、高さデータを取得することで検査します。

クッキーサンド不良検査
クッキー(サンド不良)

サンドクッキーのクリームのはみ出しやクッキーの上下ズレなどを高さ・面積を基準にOK/NG判別が可能です。

冷凍食品潰れ検査
冷凍食品(潰れ)

冷凍食品のコロッケの大きさを計測。トレー詰めができない高さのNG品やつぶれ等の形状不良を検査します。

ハンバーグの体積検査
ハンバーグ(体積)

ハンバーグパテの体積を計測。基準外の製品をNGとするほか、解析機能を使用して統計をとることができます。

3D食品検査とは?
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3D食品検査の検査事例
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