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HOME > 技術情報 > 変位センサ工程改善集 > 変位センサ工程改善集-飲料業界

飲料業界

キャップの浮き検査
飲料パックのキャップの浮きをコンパクトレーザ変位センサCD22で測定します。
アンプユニットのCDAを使用すれば2台のセンサの測定値の演算を簡単に設定することができます。またiQSS対応のUC1を使用すれば三菱電機製PLCのQシリーズ/LシリーズとのCC-Link通信を実現。iQSSによる測定値の取得、設定の読出し/書込み、バックアップ等を手間なく短時間で行うことが可能です。
使用製品コンパクトレーザ変位センサCD22+CDA+UC1
飲料パックの継ぎ目位置制御
形状測定センサLS-100CNで飲料パックの貼り合わせ位置を検査します。
パックの端から継ぎ目まで距離を計測することにより、継ぎ目が正しい位置にあるかが検査可能。変位センサを複数台使用して演算しなくても、簡単に継ぎ目位置を検査することができます。
使用製品形状測定センサLS-100CN
台紙2枚検出
缶やPETボトルをパレタイジングする際の台紙が1枚か2枚かをレーザ変位センサCD33で検出します。「コストハーフ」を実現したCD33なら、台紙の色の影響もほとんど受けすに安定した枚数検出が可能です。
使用製品C-MOSレーザ変位センサCD33-30N
キャップのパッキン2枚重なり検出
一枚二枚の微妙な高さの違いを判別し、パッキンの有無と
2枚重なりを検出します。パッキンの色が変わっても安定して検出します。
使用製品高精度レーザ変位センサCD4-30(J)