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HOME > 製品情報 > 非接触温度計・サーモグラフィ > GT-4M/GTL-4Mシリーズ > 特徴

非接触温度計 低温金属測定用
GT-4M/GTL-4Mシリーズ

低温金属も安定して測定可能

  • 低温域0℃からの温度測定を実現
  • 低放射率ワークの安定した測定を実現
  • 0.3msの応答時間で高速ラインにも対応可能
  • 超小型センサヘッド(GT-4M)/
    ツインレーザ照準(GTL-4M)

低温域0℃からの温度測定を実現

  • 高感度素子の採用により、低温域0℃からの温度測定が可能となりました。
    加熱プロセスの管理を詳細に行うことで、製品の品質向上に寄与します。

低放射率ワークの安定した測定を実現

  • 2.2~6μmの測定波長を採用することで、外乱の影響を受けにくくなり、安定した温度測定を実現しました。

  • +70℃に設定した金属ヒータを+100℃まで温度を上昇させ、従来機とGT-4Mの温度推移を比較しました。
    値がバラつく従来機に対してGT-4Mは値が振れることなく、安定して温度測定ができています。

  • movie_icon          従来機との比較ムービー

  • movie

0.3msの応答時間で高速ラインにも対応可能

  • 従来機よりも約3倍、応答時間が早くなりました。メルトガンの塗布スピードや高速で搬送される飲料ラインでも対応可能です。

超小型センサヘッド(GT-4M)/ツインレーザ照準(GTL-4M)

  • GT-4M:M12×28mmの超小型センサヘッドで、装置内の組込みに最適。
    GTL-4M:ツインレーザ照準で、測定箇所の確認とセンサヘッドの位置決めが容易。

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