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HOME > 製品情報 > 光電センサ > 特殊用途センサ > Reflex Arrayシリーズ > 特徴

回帰反射型アレイセンサ
Reflex Arrayシリーズ

不定形ワークや穴あきワークの
検出に最適

  • 帯状の光で検出する回帰反射型センサ
  • 検出高さ50mmタイプと24mmタイプ
  • 感度調整はティーチング式
Reflex Arrayシリーズ

帯状の光で検出するセンサ

様々な高さのワークの先端を検出する用途では、複数台のセンサを並べて設置して検出する方法が一般的です。しかし不定形ワークの場合は、光軸と光軸の間をワーク先端が通過してしまうことがあり、安定検出は難しくなります。
回帰反射型アレイセンサReflex Arrayシリーズなら、その帯状の光によりワーク先端を確実に検出することが可能。ワークの形状の影響を受けない検出を実現しています。
また穴やスリットがあるワークでも、チャタリングすることなくワンカウント検出が可能です。


2種類の検出高さ

検出高さは、50mmタイプと24mmタイプの2機種をラインナップ。用途に応じてお選びいただけます。

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感度調整はティーチング式

感度調整は、ワークがない状態でティーチボタンを2~4秒押すだけで完了。誰でも短時間でかんたんに最適な感度に調整することが可能です。

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