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HOME > 製品情報 > 光電センサ > 特殊用途センサ > OPR20Gシリーズ > 特徴

光沢判別センサ
OPR20Gシリーズ

今まで難しかった判別を
光沢の差で検出!

  • 2列4連LEDと2つのアレイ型受光素子で光沢差を確実に検出
  • 使いやすい操作パネル
  • コンパクトデザイン

2列4連LEDと2つの受光素子で光沢差を確実に検出

光沢判別センサOPR20Gは、ワークの色や柄の影響を受けずに、光沢の差のみを検出する光電センサです。
特殊な光学系のジオメトリーと独自の検出アルゴリズムにより、安定した検出を実現しています。


使いやすい操作パネル

ティーチボタンと2つのロータリースイッチを搭載。直観的な操作を可能にしています。
また2つの表示灯は上面からでも側面からでも見やすい親切設計です。


コンパクトデザイン

アンプ内蔵にもかかわらず小型化を実現。
もちろん保護構造はIP67をクリアしています。

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検出原理

光沢部分に光があたると、センサへの受光量は大きくなり受光波形の幅は狭くなりますが、光沢が少ない部分に光があたると受光量は減少し波形の幅は広くなります。こ の受光量の大小と波形の幅をモニタすることにより、光沢差を判別します。

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